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株式会社ウリドキネット(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:木暮康雄)は、ゲームソフトなどのバーコードをピコる(スマホで読み取る)だけで、すぐ現金化できる”スピード買取”アプリ「PICOL(ピコル)」を本日1月4日、1日限定でリリースします。

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株式会社ウリドキネットはバーコードをピコってお金に変える”スピード買取”アプリ「PICOL(ピコル)」のβ版を1日限定※1でリリースします。

サービス紹介URL:https://picol.jp/
iOS版ダウンロード:https://itunes.apple.com/jp/app/id1327296169

あわせて、元エウレカ赤坂優氏やVC等を割当先とした第三者割当増資を実施しましたことをご報告いたします。

※1:1月4日12:00-23:59、又は累計買取金額が上限300万円に到達した場合終了します。

 
■「PICOL(ピコル)」について
「PICOL(ピコル)」は、家にある遊休資産のバーコードをピコるだけで、すぐ現金化できる”スピード買取”サービスです。クリアしたゲームソフトなどのバーコードをスマートフォンで読み取り、状態を選択するだけですぐに査定金額※2が提示され、了承した場合にはその場でお金を手に入れることができます※3。買取金額は1日1,000万以上の買取価格更新データを保有する「ウリドキ」の膨大なデータを利用して査定するため、既存のサービスよりも納得感の高い金額で、すぐ安心して現金化することができます。

なお、買取対象の商品カテゴリは、当初はゲーム機・ゲームソフトに限定し、今後お客さまの利用状況を見ながら拡大していく予定です。

※2:一度に取引できる査定金額は3,000円から最大5万円までとなります。
※3:お金に換えた商品は、5日以内にご自宅まで無料で集荷に伺います。

 
■想い
私たちは創業以来、「ウリドキ」を通じて買取に携わる様々なシーンを見てきました。
通常の買取フローは「①モノを渡す」「②査定」「③金額合意」です。
そして、ネット買取では「①査定」「②モノを渡す」「③金額合意」です。
インターネットにより、簡易事前査定ができるようになったことで、より早くユーザーにモノの価値を伝えることができるようになりました。

一方で、非対面取引であるネット買取では、
「売りたいけど、本当にその価格で買い取ってくれるの?」
「売りたいけど、先に商品を送るのは不安」
など、まだまだ潜在的な不安が存在します。

そんな不安を解決するために私たちが出した答えが「①査定」「②金額合意」「③モノを渡す」です。
これにより、「より安心してユーザーにモノを売ること」を提供できるのではと考えております。

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日本には、押入れの中に眠ったままのモノが16兆円以上あると言われています。日本中に眠っている資産がお金に変わることで、そこからまた新たな消費が生まれます。
私たちは、社会全体の所有の最適化を促し、モノがより循環する社会を作ることに取り組んで参ります。

 
■今後について
今後は利用状況を見ながら、サービス体制の強化、買取対象カテゴリの拡大、上限金額の引き上げ、査定情報のAI化等を進めていく予定です。